毎朝、御社に合う補助金・助成金だけを、AIが選んで届けます。

Jグランツ(デジタル庁)に掲載された補助金を毎朝確認し、業種・所在地・従業員数・やりたいことに合うものだけをメールでお送りします。補助上限額・補助率・締切・必要な準備がまとまっているので、申請を検討するかどうかを数分で判断できます。

対象:Jグランツに掲載された、国・都道府県などの補助金・助成金(受付中・受付前)。掲載されていない制度は届きません。

表示例:多数の補助金のうち、事業者プロフィールに合うものだけに印をつけてお届けするイメージです。名称・機関名は架空のものです。

使える補助金、見落としていませんか。

補助金・助成金は、国・都道府県・市区町村などがそれぞれ公募し、受付期間も要件もばらばらです。日々の業務の合間に追いかけるのは大変です。

  • 情報が散らばっている実施機関ごとにサイトが分かれていて、新しい公募や追加の公募回の告知を見落としがちです。
  • 自社が対象か分かりにくい対象者・対象経費・補助率は、公募要領を読み込まないと分かりません。対象かどうかの判断だけで時間がかかります。
  • 準備が締切に間に合わない電子申請に必要なGビズIDプライムの取得や事業計画書の作成には時間がかかります。気づいたときには締切に間に合わない、ということが起こります。

しくみ

平日の毎朝、次の流れで補助金をお届けします。

  1. 収集

    Jグランツ(デジタル庁)の公開APIから、受付中・受付前の補助金と、公募の回(受付期間)を毎朝取得します。公募要領などの添付ファイルの中身は保存・再配布しません(APIの応答に含まれる分は受信しながら読み捨てます)。

  2. AIが要点を抽出

    AIが公募の本文を読み、補助対象者・対象経費・必要な準備・主な要件・加点項目を、本文に書かれた箇所を根拠として抜き出します。金額・日付・割合などの数値は、Jグランツの登録値か、公募の本文からそのまま引用した箇所(原文「…」)だけを表示し、AIが書く文章には数値を含めません。

  3. プロフィールで照合

    所在地(全国と所在地の都道府県)・従業員数・受付状況で絞り込んだうえで、業種・やりたいことと照らし合わせ、合う度合いと理由を評価します。

  4. 毎朝メールで

    合う補助金を、要約・締切・必要な準備・合う理由つきで、平日の朝8時半ごろにお届けします。お届けした補助金の締切延長や新しい公募回もお知らせします。

設備投資
生産設備・機械装置・省力化設備の導入や更新、店舗・施設の改修
IT導入・DX
ソフトウェア・クラウド・ITツールの導入、業務のデジタル化、情報セキュリティ対策
販路開拓・販促
新しい市場・顧客の開拓、展示会出展、広告・Webサイト・販促物、海外展開
人材育成・雇用
研修・リスキリング、採用・雇用、賃上げ、働き方改革・職場環境の改善
創業・事業承継
創業・第二創業、新規事業の立ち上げ、事業承継・引継ぎ・M&A
研究開発
新製品・新技術の研究開発、実証事業、試作、産学連携
省エネ・GX
省エネ設備・再生可能エネルギーの導入、脱炭素・カーボンニュートラル
観光・地域
観光振興・インバウンド対応、商店街・まちづくり、地域資源の活用、イベント
その他
資金繰り、災害からの復旧、BCP など、上のどれにも当たらないもの

分類は運営者が独自に整理したものです。Jグランツの「利用目的」をもとに、AIが本文を読んで振り分けます。

届くメールの表示例

スタンダードプランで毎朝届くメールのイメージです。1通に最大8件まで、合う度合いの高い順に並びます。以前お届けした補助金に変更があれば、最初に「変更のお知らせ」として載ります。

この表示例は説明用に作成した架空のものです。実在の補助金・機関とは関係ありません。

表示例 架空の補助金です
件名
【補助金レーダー】10/14 あなたに合う補助金 2件・変更のお知らせ 1件
差出人
補助金レーダー

締切延長以前お届けした補助金に変更がありました

業務のクラウド化・IT導入支援補助金

第2回の受付終了:11月14日 17:00 → 11月28日 17:00

本日、受付中・受付前の補助金を確認し、御社に合いそうなものを2件お届けします。

展示会出展・販路開拓助成金

〇〇県 産業振興課(対象地域:〇〇県)

締切
10月22日(木)17:00 あと8日
補助上限額
300万円
補助率
2/3以内
  • 県内の中小企業が行う展示会出展やECサイト構築など、新しい販路づくりを支援する助成金です。
  • 出展費・広告宣伝費・販促物の制作費が対象です。
  • 同じ事業で他の助成を受けていないことが要件です。

必要な準備:原文「直近2期分の決算書」/納税証明書/事業計画書
加点項目:初めて展示会に出展する事業者

合う理由:「展示会への出展」を検討されていて、所在地の都道府県が対象です。

社員のリスキリング助成金

人材育成助成金事務局(対象地域:全国)

状態
受付前(11月1日から)
締切
12月15日(火)17:00
補助率
3/4以内
  • 社員のリスキリング(学び直し)やデジタル人材の育成にかかる研修費を助成します。
  • 外部研修の受講料やeラーニングの利用料が対象です。

必要な準備:原文「訓練開始日の1か月前までに訓練計画を提出すること」/主な要件:雇用保険の適用事業所であること

合う理由:やりたいことに「人材育成・雇用」を選ばれていて、従業員数の条件もありません。

締切が近づいている補助金(以前お届けしたもの)

省エネ設備の更新支援補助金(全国)— 締切 10月21日(水)17:00

要約・合う理由・変更内容の説明はAI(Claude)が自動作成しています。金額・日付などの数値は、Jグランツの登録値か公募の本文からの引用だけを表示しています。申請の判断は必ず公募要領の原文でご確認ください。
出典:Jグランツ(デジタル庁)

料金

まずは無料の週刊ダイジェストで、どのような補助金が届くかをお確かめください。

プランごとの内容
無料0円 スタンダード月額 1,980円
(税込)
届く頻度週1回(月曜の朝)平日の毎朝
届く補助金その週の新着・更新(所在地の都道府県と全国、やりたいことで絞り込み)業種・所在地・従業員数・やりたいことに合う補助金
上限額・補助率・締切・要約ありあり
必要な準備・主な要件・加点項目ありあり
合う理由の説明—あり
締切リマインド—あり(受付終了の7日前)
変更のお知らせ—(公開ページで変更履歴を確認できます)あり(締切延長・新しい公募回・上限額や要件の変更)
👍👎による学習—あり(以後の選定に反映)

スタンダードプランに申し込む

お支払いはクレジットカードで、Stripe の決済画面に移動します。お申し込み後に届くメールから、事業者プロフィール(業種・所在地・従業員数・やりたいこと)を設定してください。

料金
月額1,980円(税込)
支払時期
お申し込み時に初回分を決済し、以後は毎月同日(該当する日がない月は月末)に自動で決済
契約期間
1か月ごとの自動更新(解約するまで継続)
解約
配信メールの「お支払い・プランの解約」リンクからいつでも可能。解約後も、お支払い済みの期間の末日までご利用いただけます
返金
期間の途中で解約された場合も、日割りでの返金はありません
配信開始
お申し込み完了の翌平日の朝から
内容
補助金の情報提供です。採択を保証するものではなく、申請の代行や申請書の作成は行いません

事業者の情報は特定商取引法に基づく表記をご覧ください。

ご利用の前に知っておいていただきたいこと

  • AIの要約は、必ず公募要領の原文でご確認ください。要約・合う理由・変更内容の説明はAIが自動で作成しています。AIが書く文章には金額・日付などの数値や、「締切間近」「上限なし」のような時期・数量の言い回しを含めず、数値はJグランツの登録値か、公募の本文からそのまま引用した箇所(原文「…」)だけを表示します。確認できない項目には「公募要領で確認」と表示しますが、誤りや漏れがなくなるわけではありません。申請の可否・要件・締切は、必ず公募要領の原文でご確認ください。
  • 採択を保証するものではありません。本サービスは補助金を探しやすくするための情報提供です。対象要件への該当の判断や、審査・採択の結果について責任を負うことはできません。
  • 申請の代行や申請書の作成は行いません。補助金の申請書類の作成や提出の代行は、行政書士などの専門家の業務です。申請の準備については、認定経営革新等支援機関・商工会議所・商工会・よろず支援拠点や、行政書士などの専門家にご相談ください。
  • 掲載しているのは、Jグランツに掲載された補助金だけです。データの出典はJグランツ(デジタル庁)です。市区町村の制度など、Jグランツに掲載されていない補助金は届きません。掲載内容の更新が反映されるまで、時間がかかることがあります。
  • 公募要領の全文は再配布しません。メールと公開ページには、要約と主な項目、Jグランツのページへのリンクだけを掲載し、出典を明記しています。

よくある質問

どの補助金が対象ですか。

Jグランツ(デジタル庁の補助金電子申請システム)に掲載された補助金・助成金のうち、受付中と受付前のものです。地方公共団体向けや、個人・世帯向けの制度は除いています。Jグランツに掲載されていない制度(多くの市区町村の制度など)は対象外です。

どのように補助金を選んでいるのですか。

まず、対象地域(全国と所在地の都道府県)・従業員数の条件・受付状況で、明らかに対象外のものを除きます。残りをAIが御社の業種・やりたいこと・キーワードと照らし合わせて合う度合いを評価し、一定以上のものだけをお送りします。

所在地以外の都道府県の補助金は届きますか。

届くのは、全国が対象の補助金と、所在地の都道府県(を含む地域)が対象の補助金です。所在地を設定していない場合は、全国が対象のものだけをお送りします。

締切や金額の情報は正確ですか。

締切はJグランツに登録された公募の回(受付期間)の情報を、補助上限額・補助率はJグランツの登録値を表示します。登録値がない項目や、人数・期間などの条件は、AIが言い換えた数値ではなく、公募の本文からそのまま引用した箇所を「原文「…」」として表示します(引用が本文にそのまま含まれることを機械的に確認し、数や条件の途中で切らず、文の初めから引用します。長すぎて条件ごと示せない項目や、締切かどうかがあいまいな日付は表示せず「原文でご確認ください」とします)。AIが書く要約・合う理由・変更内容の説明には、数値も「来週金曜」「残りわずか」のような時期・数量の言い回しも含めません。確認できない項目は「公募要領で確認」と表示します。最終的な内容は必ず公募要領の原文でご確認ください。

締切の延長や新しい公募回は分かりますか。

スタンダードプランでは、お届けした補助金の締切延長・新しい公募回・上限額や補助率・要件の変更を見つけた場合に「変更のお知らせ」としてメールでお送りします。週刊ダイジェストの公開ページでも、補助金ごとに変更履歴を確認できます。

申請の手伝いや、申請書の作成はしてもらえますか。

いいえ。本サービスは情報提供のみで、申請の代行や申請書の作成は行っていません。申請の準備については、認定経営革新等支援機関・商工会議所・商工会・よろず支援拠点や、行政書士などの専門家にご相談ください。

解約はどのようにできますか。

毎朝のメールの末尾にある「お支払い・プランの解約」リンクから、いつでも手続きできます。解約後も、お支払い済みの期間の終了日までご利用いただけます。日割りでの返金はありません。

請求書・領収書は発行できますか。

決済完了後、Stripe から領収書(レシート)がメールで届きます。過去の領収書は「お支払い・プランの解約」のページからいつでもダウンロードできます。なお、運営者は適格請求書発行事業者ではないため、適格請求書(インボイス)は発行していません。

無料プランだけでも使えますか。

はい。無料の週刊ダイジェストは期限なくご利用いただけます。所在地とやりたいことを設定すると、全国と所在地の都道府県の補助金に絞ってお届けします。同じ内容は公開ページにも掲載します。

登録した情報はどのように扱われますか。

事業者プロフィールは、補助金の選定のためにAIの処理委託先(Anthropic, PBC・米国)へ送信されます。メールアドレスは送信しません。取り扱いの詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。